シーズン6-1

消えた10年間の記憶

映画テラ戦士BOYの都市伝説

第1の能力者

彼女(モモコ)がある日突然16才の高校生から物語は始まる
でも・・・昨日までの記憶は「6才」の記憶だけ

色々と確かめるも、10年間の記憶は無い

※ここではあらすじや物語を紹介する物ではありません
詳しくは「DVD」が発売されていますので、ご自身でご覧ください

この画像にはツッコミ所は多数ありますが
この時代から「メッセージ」を示していたんですね
2018年になった「今」だからこそわかる「マーク」になりましたね

念力を扱う

今で言う、第6感、第7感の世界だろう
念力でガラスを割り、水に反応する

何故、能力を使えるかもわからず、使い方もわからない

そして問題のシーンがある

水に反応し、最初のコンタクト

得体の知れない「彼」とコンタクトを取る事が
それには「水」が重要になってくる

オリオン伝説を最初から読んでいる人ならもう気づいたかも知れないが
宇宙の彼らとコンタクトは「水」が重要と、この作品にも現れている様だ

映画テラ戦士BOYの都市伝説

第2の能力者

主人公と幼馴染の青年
彼もまた、突然と特殊能力に目覚める

物体を動かす、操る

画像の様に手を叩きながら念じると、好きに物体を動かせるのだ

主人公のモモコとお互いが特殊能力を使える事に気づき、他に同じ能力を使える者がいるんじゃないかと気づき始める

映画テラ戦士BOYの都市伝説

第3の能力者

天才小学生の少年

予知、危険予知

彼は危険予知のできる少年
ある日、呼ばれる声がして、その声の方に行くと
モモコが居た

モモコはどうしてわかったの?と聞くと
「呼ばれたから来たんだよ」と

ディラスポーラ
この物語に「キー」となる「ディラスポーラ」
意味はまだ解読していないが、作者の何らかの意図があるのかも知れない
「信号」で受け取った「言葉」とかね

おだけん、この少年の存在がある意味「キー」に見えるのだが
内容は後で説明するが、作品中ではサブキャラではあるが

1つの生まれてくる命」この言葉がヒントかも