出雲大社に隠されたオリオンと兎

白兎を追え第3段!

オリオン座と白兎を追え

ルシファー・リゲルです
実は令和になってから少し調子が悪いです・・風邪ですかね
5月1日から8日の今日までずっと具合悪いです

みさなんもお体にはお気をつけください

今日ご紹介するのは「出雲大社」
先日にインスピレーションを頂き、出雲大社の写真に「ヒント」を見出してみました

もちろん触り程度ですが



今回もオリオンと白兎を少しだけ追ってみましょう

※《白兎を追え第3段》今回から、noteサイトと連動して掲載していきます
掲載内容は同じだったり、向こうだけとかもあります。深い意味はなく、完全に気分です
noteサイトは色々なつぶやきもしていますので、良かったらご覧ください

「ノート専用リゲルの部屋」

上記名前を触るとnote様サイトに行きます。良かったら相互登録致しましょう
こちらでは「無い」つぶやきをご覧ください

出雲大社

白兎を追え


出雲と言えばこの画像でしょう
立派で美しいですね~

さあ、ここで1つ「視点を変換」してみましょう

中央の綱、何かに見えて来ますね

そう


オリオンのベルトに三ツ星

まあココで大事なのが「絶対にこれがそうだ!」ではないんです
頭を柔らかくして、「ベガ星人」になったつもりで考えれば良いんですよ

また、何で「向かって右」の部分だけ「」ズレているんですかね
まるでギザのピラミッドみたいですね

ではまずはGoogleマップで見てみましょう♪
何かヒントを得る時は、まずは画像を見ると良いですからね
文章や古文書などは、あてにはならない

白兎を追え、出雲大社

どうですか、ご覧になった感想は
この様にマップで見る時は
「航空写真」など様々な観点で見ると良いですね

また、パソコン編集などをしている人でしたら
「ネガポジ反転」「カラー変更」「ガンマ調整」
などをして見ると、また「別」の発見が見えるかも知れませんね



では先程の写真
オリオンのベルトと「三ツ星」を見つけました
ではここからも「同じ物」を探してみましょう
近くに、不自然な場所を


そしてら見えてきませんか?

実際に行ったら見えづらい
マップで浮かびあがる三ツ星が

 

西神饌所
出雲大社楼門
東神饌所

そう、何か違和感を感じませんか
オリオンのベルトの下に三ツ星
まあ、「偶然の一致」ですがね

では、今度は三ツ星として見た
西神饌所
出雲大社楼門
東神饌所

これを基準にして


オリオン座を作ってみよう

白兎を追え、出雲大社

どうかな?オリオン座が出来たよね♪

《強引過ぎる?》

いや、そうでもないよ

何故あの画像から三ツ星を見出し
そこを調べたらうまくこの様になるのか
これが偶然の一致と考えるなら

神秘で素敵だよね

中央下の赤い丸は「オリオン大星雲」と「M78星雲」の場所
そしてその右は「ダリルアンカ氏の言うバシャールのエササニ」の場所

一応、印をしてみたよ

でも「ルシファー・リゲル」としてはオリオンと兎を追う

我が星「リゲル」の場所「神祜殿(宝物殿)」
ここには勾玉が収められているのかな?

ここで大事なのが現地入り

やはり、ここでは現地取材が有力視されるだろう
ベテルギウスの場所に「赤」はあるのか
リゲルの場所に「ヒント」はあるのか

白兎を追え、出雲大社


幸魂 運によって人に幸を与えるもの
奇魂 奇跡によって人に幸を与えるもの

この金色の珠はどこにあるのか

リゲルはまだ行けそうにないからさ、誰か行ったら確かめてくれるかな♪
情報を待っているね♪

まだ終わらないよ!

ここはリゲルの部屋「白兎を追え」の場所だったね
ならもっと白兎と関連づけないと

まずはトップのオリオンの画像に戻るよ

白兎を追え、出雲大社

ほら見て!うさぎちゃん居るよね?
オリオン座の下には兎座が輝いているんだよ♪

なら、さっきと同じ方法でうさぎを出雲大社で探してみようよ

白兎を追え、出雲大社

ここのうさぎ座の赤丸の位置
ここには何があるんだろうね

これも現地に行かないとわからないね

でももしこれで「出雲に兎」がいるのがだったら?
因幡の白兎ではなく、オリオンの兎の意味だったら?

そう考えてもおかしくはないし、面白いよね

この様な「オカルト」話はね、全てに「疑問」を持つ事で「繋がり」が出来てくる
因幡の白兎って何か「不自然」だよね~とか
海を照らす空に浮かぶ珠はなんだろうとか

「偶然」を探すのもまた、面白いよね

今はインターネットの時代だからさ、何でも家で調べられるでしょ
でもね、同時に「誤った情報」も流れているのも事実
だからさ、ネットで調べて、大事な所は「自分の目」で見てみるのが大事だよね

「何故そこにそれは生まれたのか」
「何故それはそこに存在しているのか」

ちょっとの疑問と、少しの不自然
そして「偶然」を探っていくと、自分の中での楽しみが増えてくるからね

それでは今回はここまで!

また一緒に「白兎」を追っていこう!

じゃあね、バイバイ♪

ルシファー・リゲル