かごめかごめ

さあ、視点の変換遊びを本気でしてみようじゃないか
みなと違う視点を持てば、人生はもっと楽しくなるはずだ

巷ではまだまだ根強い「子供の遊び歌」かごめかごめ

君だけの埋蔵金を見つけてみては如何だろうか

小田原都市伝説ハンターおだけん ルシファーRigel


こんにちは、ルシファー・リゲルです
今回のお話は、あまりリゲルがやらない事をしてみよう
まだ根強い人気のかごめかごめ

様々な思考と考察を出す事で、1つのお話が大きく面白くなるからね

こんなストーリー100あると思うよ
その中の1つをリゲルが作って見よう

やるからには本気でいこうじゃないか

まずは前置きに話して起きたい事がある

「雪」の歌はみんな知っているよね

雪やこんこ あられやこんこ
降っても降っても まだ降りやまぬ
犬は喜び 庭かけまわり
猫はこたつで丸くなる

 

どう?子供の頃よく歌ったよね
でもね、これには「ある」秘密があるんだ

この歌詞は実は2番

多分、半数の日本人が「え?うそ?」ってなるよね
なら1番の歌詞歌えるかな?

雪やこんこ あられやこんこ
降っては降っては ずんずん積もる
山も野原も わたぼうしかぶり
枯木残らず 花が咲く

これが1番だよ。歌えるかな?1番を


この様に、我々は知らず知らずに洗脳をされている
歌は書き換えられ、そして著者も変わり
ここに瀧廉太郎の不思議も出てくる

ならこの意味は?と考える


1番は知られたくない
2番に何かの鍵がある

こう考えるのが普通ではないだろうか
まあ、大方は「消してしまった瀧廉太郎、そして皆1番に印象を持っているから、2番を印象付ければ、著者が変わっても大丈夫だろう」

そんな思いも感じざる得ない

世の中には、こうして「何かを植えられた」そして「作られている」事が多々ある事はみんなが感じている事ではないかな

なら、本題のかごめかごめに戻ろうか

カゴメ=ユダヤ六芒星

果たして本当にそうだろうか
気分を害さないで欲しい、これはあくまでもルシファー・リゲルの見解
先も話したが、色々な100ある見解があっても良いと思う

その中の1つとして

私は思う、六芒星は関係ない

※お待たせしました。公開致します