リゲル 道標

さあ、2019年を歩きましょう



はじめにこの記事を読んでいる貴方に伝えます
ここは「宗教」ではありません。予めご了承ください
それぞれが、それぞれの「インスピレーション」感じてくれればそれで良いのです

何を信じろ、何をしなさい
そうではありません。人間とは、本来とても神秘な生き物です
太古から伝わる、神と交信できる能力、脳で意志を伝える能力

そして、胸に想いを刻み、祈る能力。

そのきっかけの「旅」でしかありません
テクノロジー時代、宇宙時代を到来させた現代
もちろん、素晴らしい事なんですよ 私達がどれほどの時間をかけて作ってきたか
人類の宝なのです

でもね、その影で忘れてはいけない「想い」が失われかけているのです
それを取り戻し、本来の人間として生き抜く為に

1分で良い、一瞬で良い あなたに空を見る時間を作れれば、それだけで良い事

ヒントは1959年



リゲルが過去にTwitterにてこんな記事を載せた事があったのを覚えているかな

「2019年は1959年と連動してくる」
「1959年の予言を言っている預言者はレベルが低い」
「伊勢湾台風と、その進路の地域に注意」

この低いの意味は逆の意味を表していた
この記事を書いて、この年代を連動させる預言者を見極める為に取った行動です
そしてこの記事を掲載してから、迎えた12月23日

12月23日 陛下の会見

もう、先にTwitterを見ていた方は不思議に思われていたかも
陛下も「1959年」のお話をされていましたね
1番印象に残っていましたと

この時に、リゲルにDMやメールをくれた方々が皆同じ疑問だった
「リゲルさんのキーワードを言っていますよ」と

いや、問題はそこではない!

キーワードが一緒だったとか、陛下が1959を話しているとか
それは問題ではない!
もっと次に行かないと、次を見ないといけない!

《100%一字一句連動する》とは限らないから問題!

まずは自分で検索して調べて欲しい。1959を
そしてらどうだろう、自分の中で重要な事をまずは探し「視点を変えて見る」事が大事

「伊勢湾台風」
「月に人工物が初上陸(ソ連ルナ)」
「チベット」
「日米安保理条約」

そして

「10月7日 - ソ連の月探査機ルナ3号が月の裏側の写真を撮影し、月の裏側の様子が明らかになる。」
「南極条約」

これらが色々と出てくるはず
※ここに記載できない出来事もあります

ここから、各々が感じた事をピックアップし
そのまま「予言」として取るのではなく「視点の変換」をし「解読」する事が「大事」になる。
それが1番重要な「己の目」ではないだろうか
2019年は各々が自分の目で目覚める時

その手助けをしているだけだと言う事をわかって欲しい。

解読は「誰か」ではなく「自分」

まず話して起きましょう。オリオン座は太古の昔から語りかけています
ずっとずっと語りかけています。
その「語り」を受け取るのは「我々人間」そして「目覚め始めた」人間

目覚め始めたがとても重要
完璧に超人になるのは「2039年1月」まで待つしか無い

もっと自分のインスピレーションを感じてみて欲しい
もしわからない場合は2つの事を試してみて
ここで勘違いはダメ!
「何もメッセージが来ない」
そう、五感を頼りにしている人間には到底難しい事
だから「目覚め始めた人間」はインスピレーションを大事にしなければいけない

この先はまだまだ後の話、後に語りましょう

そして解読を始める
例えば「伊勢湾台風」
「進路」「9月26日」「死者5041人、被害家屋57万戸」

こう考えただけでも色々なキーワードが出てくるね
ここから「インスピレーション」を感じ取る事が大事
メディアに騙されてはいけない

最近の台風はおかしい、規模が強すぎ
いや、昔からですよ。言葉も注意して見ていないとダメなんです


ちなみに、リゲルのもっとも重要な場所は
月の裏側と南極

これがもっとも重要なキーワードになるでしょう

世間では「南海トラフ」「富士山の爆発」と言いますが
そんなの毎年毎年言われている事

もっと自分を感じてください。それが「道標」